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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>うふふ・映画三昧。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/" /><modified>2008-05-04T09:18:24+09:00</modified><tagline>主観全開で観た映画やドラマの感想を書いています。ネタバレがあるのでご注意を♪</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>呪怨　パンデミック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=547157" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=547157</id><issued>2008-04-17T13:25:38+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:21:02Z</modified><created>2008-04-17T04:25:38Z</created><summary>
呪怨 パンデミック ディレクターズカット・スペシャル・エディション
原題：　THE GRUDGE 2
（2006年 / アメリカ / 「し」 / 幽霊系ホラー）

監督：  清水崇   
製作：  サム・ライミ / 一瀬隆重   
製作総指揮：  ジョー・ドレイク / ネイサン・カヘイン / ロイ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>し</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0012IU2AM%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0012IU2AM%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eMIBYDCuL._SL160_.jpg" alt="呪怨 パンデミック ディレクターズカット・スペシャル・エディション" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0012IU2AM%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0012IU2AM%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>呪怨 パンデミック ディレクターズカット・スペシャル・エディション</strong></a><br />
原題：　THE GRUDGE 2<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2006.html">2006年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/si.html">し</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/ghost.html">幽霊系ホラー</a>）<br />
<br />
監督：  清水崇   <br />
製作：  サム・ライミ / 一瀬隆重   <br />
製作総指揮：  ジョー・ドレイク / ネイサン・カヘイン / ロイ・リー / ダグ・デイヴィソン    <br />
脚本：  スティーヴン・サスコ   <br />
撮影：  柳島克己    <br />
音楽：  クリストファー・ヤング<br />
<br />
出演：  アンバー・タンブリン / ジェニファー・ビールス / エディソン・チャン / サラ・ミシェル・ゲラー / アリエル・ケベル / 宇野実彩子   <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
・・・・コメディ？<br />
<br />
ぜんっぜん！怖くなかった。がっかり[:ショック:]<br />
<br />
伽椰子がイタコの娘だったとか、別にどうでもいいし（ー"ー;)<br />
<br />
さすがにここまで続くと、慣れてしまうのかしらね。<br />
見飽きたわ(^^;<br />
<br />
ジャパニーズ・ホラーとか言ってた時代が華だね。<br />
グローバルになりすぎちゃって、ぶっちゃけ、もう、ついていけない。<br />
<br />
どこへでも、おいき！<br />
<br />
って感じ（笑）]]></content></entry><entry><title>ナンバー23</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=546464" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=546464</id><issued>2008-04-16T11:32:44+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:21:16Z</modified><created>2008-04-16T02:32:44Z</created><summary>
ナンバー23 アンレイテッド・コレクターズ・エディション
原題：　The Number 23
（2007年 / アメリカ / 「な」 / 謎解きサスペンス&amp;amp;スリラー）

監督：  ジョエル・シューマカー
製作：  ボー・フリン / トリップ・ヴィンソン   
製作総指揮：  リチャード・...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>な</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0012EGLL0%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0012EGLL0%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BgRSSdCWL._SL160_.jpg" alt="ナンバー23 アンレイテッド・コレクターズ・エディション" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0012EGLL0%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0012EGLL0%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>ナンバー23 アンレイテッド・コレクターズ・エディション</strong></a><br />
原題：　The Number 23<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2007.html">2007年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/na.html">な</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/nazo.html">謎解きサスペンス&amp;スリラー</a>）<br />
<br />
監督：  <a href="http://cube1555.com/cinema/name/joel_schumacher.html">ジョエル・シューマカー</a><br />
製作：  ボー・フリン / トリップ・ヴィンソン   <br />
製作総指揮：  リチャード・ブレナー / マイク・ドレイク / トビー・エメリッヒ / キース・ゴールドバーグ / イーライ・リッチバーグ / ブルックリン・ウィーヴァー    <br />
脚本：  ファーンリー・フィリップス   <br />
撮影：  マシュー・リバティーク<br />
<br />
出演：  ジム・キャリー / バージニア・マドセン / ダニー・ヒューストン / ローナ・ミトラ / リン コリンズ / ローガン・ラーマン   <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
公開されていた時、観に行きたくてたまらなかったんだけど、けっきょく見逃してしまっていた1本。<br />
心待ちにしていたので、ワクワクしながら鑑賞したのですが・・・。<br />
<br />
・・・あれ？<br />
<br />
こんな映画だったんだ(^^;<br />
<br />
って、感じ。<br />
<br />
もっとこう、23という数字にまつわる悪魔的で不気味な何かを期待していたものだから、まさか妄想癖のオッサン話だとは露知らず・・・。<br />
（ていうか、ジム・キャリーをオッサン扱いしてごめんなさい）<br />
<br />
別にフツーに面白かったんですけど・・・うーん。<br />
<br />
微妙に都合がよすぎるっていうか。<br />
<br />
記憶喪失だった過去を持つ記憶はあるんだから、もっと早く教えてくれてもいいんじゃない？<br />
なんて(^^;<br />
<br />
実は記憶喪失だった時代に人殺ししてましたなんてオチ、オチにもなっちゃいないというか、黙ってただけじゃん！って（笑）<br />
<br />
最後の選択は好感もてるけど、なんだかなぁ・・・。<br />
<br />
たとえ記憶になくても、悪いことしたら自分に返ってくるってことなのかな？そこには、不思議な力が働いているのかも知れないと。<br />
<br />
でも、そんなコンパクトにキレイにまとめなくてもいいんじゃないの？と思っちゃいました。<br />
<br />
・・・私がひねくれてるだけかな？（^^;]]></content></entry><entry><title>ヒットマン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=545242" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=545242</id><issued>2008-04-14T11:34:16+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:21:29Z</modified><created>2008-04-14T02:34:16Z</created><summary>
ヒットマン:ブラッドマネー 日本語版
原題：　Hitman
（2007年 / アメリカ / 「ひ」 / アクション / モトはコミックorゲーム / 劇場鑑賞）

監督： ザヴィエ・ジャン 
製作： チャールズ・ゴードン / エイドリアン・アスカーリ / ピエランジュ・ル・ポギャム 
製...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>ひ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000Z5YBXM%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000Z5YBXM%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mgso7AmdL._SL160_.jpg" alt="ヒットマン:ブラッドマネー 日本語版" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000Z5YBXM%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000Z5YBXM%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>ヒットマン:ブラッドマネー 日本語版</strong></a><br />
原題：　Hitman<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2007.html">2007年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/hi.html">ひ</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/action.html">アクション</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/comic.html">モトはコミックorゲーム</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/theater.html">劇場鑑賞</a>）<br />
<br />
監督： ザヴィエ・ジャン <br />
製作： チャールズ・ゴードン / エイドリアン・アスカーリ / ピエランジュ・ル・ポギャム <br />
製作総指揮： ジェイソン・フローザー <br />
脚本： スキップ・ウッズ <br />
音楽： ジェフ・ザネリ <br />
衣装デザイン： オリヴィエ・ベリオ <br />
編集： カルロ・リッツォ / アントワーヌ・ヴァレイユ <br />
プロダクションデザイン： ジャック・ビュフノワール<br />
<br />
出演：  ティモシー・オリファント / ダグレー・スコット / オルガ・キュリレンコ / ロバート・ネッパー / ウルリク・トムセン / ヘンリー・イアン・キュージック / マイケル・オフェイ<br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
元々は人気のあるゲームだとは知らず、ただただ、「ヒットマン」のポスターに書いてあったキャッチコピー、<br />
「21世紀版のレオン」<br />
と、（私は、映画「レオン」が大好き！）<br />
華麗なアクションシーンの美味しいトコどりした予告編に心奪われて、さっそく観に行ってきました。<br />
<br />
いや。楽しい。とても面白かった。<br />
<br />
でも、「21世紀版のレオン」は間違っていると思う。<br />
殺し屋が主人公ってとこ以外、どっこも被ってない気がする。<br />
<br />
そして元々がゲームなんだと聞いて納得。どこかマンガっぽい。<br />
<br />
だって、<br />
<br />
殺し屋がそんなに目立つ赤いネクタイしてていいのー？！<br />
とか、<br />
そこはわざわざ腕をクロスさせなきゃ撃てませんか？！<br />
とか（笑）<br />
<br />
おまけに微妙なツッコミどころも満載で、<br />
<br />
3対1の勝負が一体どうして正々堂々としてるってわけ？！<br />
とか、<br />
ロシアの大統領、影武者と本人、同時に撮影されちゃうなんて、どんだけユルイんだよ、ありえないでしょ！ぷ！<br />
とか（笑）<br />
<br />
おうちでDVD鑑賞だったら、けらけらしてます。<br />
<br />
それに、海外ドラマ大好きの私としては、うれしい出演者たちの数々。<br />
<br />
インターポールの警部さん、「デスパレートな妻たち」シーズン3に出てくるスーザンの彼氏じゃん！<br />
ロシアの大統領の弟、「LOST」のデズモントじゃん！<br />
組織の官僚、「プリズン・ブレイク」の変態、ティーバッグじゃん！！<br />
<br />
いや、ほんとにとても楽しかった。<br />
<br />
ティモシー・オリファントの大きくてキュートな黒目が、スキンヘッドの殺し屋に似合わず、いかつくなってないところも素敵だし、[:ラブラブ:]<br />
オルガ・キュリレンコの抜群のナイスバディには、目を見開いてマジマジと見つめるほど！<br />
はー、すっごくキレイ！！！溜息もんの美しさでした、ほんとに。<br />
<br />
ご馳走様でした♪]]></content></entry><entry><title>クローバーフィールド/HAKAISHA</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=542784" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=542784</id><issued>2008-04-10T14:10:10+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:21:43Z</modified><created>2008-04-10T05:10:10Z</created><summary>
クローバーフィールド/HAKAISYA (竹書房文庫 DR 206)

原題：　Cloverfield
（2007年 / アメリカ / 「く」 / 地球を救え！ / つまらない / 劇場鑑賞）

監督： マット・リーヴス 
製作： J・J・エイブラムス / ブライアン・バーク 
製作総指揮： ガイ・リーデル ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>く</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=481243436X%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/481243436X%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21srasfntcL.jpg" alt="クローバーフィールド/HAKAISYA (竹書房文庫 DR 206)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=481243436X%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/481243436X%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>クローバーフィールド/HAKAISYA (竹書房文庫 DR 206)</strong></a><br />
<br />
原題：　Cloverfield<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2007.html">2007年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/ku.html">く</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/earth.html">地球を救え！</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/no.html">つまらない</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/theater.html">劇場鑑賞</a>）<br />
<br />
監督： マット・リーヴス <br />
製作： J・J・エイブラムス / ブライアン・バーク <br />
製作総指揮： ガイ・リーデル / シェリル・クラーク <br />
脚本： ドリュー・ゴダード  <br />
<br />
出演：  マイケル・スタール＝デヴィッド / マイク・ヴォーゲル / オデット・ユーストマン / リジー・キャプラン / ジェシカ・ルーカス / T・J・ミラー <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・冗談？<br />
<br />
ていうか、冗談だと思いたい。<br />
<br />
観終った後、思わず友達と顔を見合わせて笑ってしまった。<br />
<br />
・・・やられた。<br />
1,000円で良かった(^^;<br />
<br />
劇場のチケット売り場にデカデカとクローバーフィールドのポスターが貼ってあり、そこに警告文が書かれていた。<br />
<br />
「この映画はまったく新しいアトラクションタイプの映画です。心臓の弱い方や乗り物酔いしやすい方はお気をつけください・・・云々。」<br />
<br />
もしかして、「ブレアウィッチプロジェクト」みたいな映像なのかな〜？なんて友達と話していました。<br />
<br />
映画が始まって5分で嫌な予感・・・。<br />
15分たつ頃には嫌な気分になったものの、吹っ飛んできた自由の女神の頭で少し持ち直した。<br />
<br />
そしてそこから話が進み、解き明かされない謎にイライラしつつ、映像の揺れ具合にそろそろ限界を感じた頃、<br />
<br />
終わった。<br />
<br />
いきなり終わった。<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・冗談？<br />
<br />
秘密主義もいい加減にして欲しい。<br />
これ、シリーズ化するとか、続編とかあるのかしら？<br />
<br />
さんざん気持ち悪い目にあって、これかよ！<br />
<br />
あのふざけた生命体は一体、何なのよ。<br />
クローバーフィールドって誰がつけたのよ。<br />
<br />
けっきょくどうなったのよー！[:怒りマーク:]<br />
<br />
今、思い出してもつまらない。<br />
<br />
・・・・・・・マジで？って感じ[:悲しい:]]]></content></entry><entry><title>マイティ・ハート／愛と絆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=540940" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=540940</id><issued>2008-04-10T11:39:06+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:22:00Z</modified><created>2008-04-10T02:39:06Z</created><summary>
マイティ・ハート/愛と絆 スペシャル・コレクターズ・エディション
原題：　A MIGHTY HEART
（2007年 / アメリカ / 「ま」 / 実話ベース）

監督：  マイケル・ウィンターボトム   
製作：  ブラッド・ピット / デデ・ガードナー / アンドリュー・イートン   
脚...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>ま</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013D39MY%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013D39MY%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21q2jSLYBUL.jpg" alt="マイティ・ハート/愛と絆 スペシャル・コレクターズ・エディション" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013D39MY%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013D39MY%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>マイティ・ハート/愛と絆 スペシャル・コレクターズ・エディション</strong></a><br />
原題：　A MIGHTY HEART<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2007.html">2007年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/ma.html">ま</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/truth.html">実話ベース</a>）<br />
<br />
監督：  マイケル・ウィンターボトム   <br />
製作：  ブラッド・ピット / デデ・ガードナー / アンドリュー・イートン   <br />
脚本：  ジョン・オーロフ   <br />
原作：  マリアンヌ・パール   <br />
撮影：  マルセル・ザイスキンド    <br />
音楽：  ハリー・エスコット / モリー・ナイマン<br />
<br />
出演：  アンジェリーナ・ジョリー / ダン・ファターマン / ウィル・パットン / アーチー・パンジャビ / イルファン・カーン   <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
9.11の後、中東に取材に来ていたジャーナリストの夫婦、ダニエル・パールとマリアンヌ・パール。<br />
<br />
当時、マリアンヌは妊娠5ヶ月。<br />
<br />
妊娠中の奥さまを残して、夫、ダニエル・パールは、行方不明になってしまった。この取材が終われば、帰国するはずだったのに、誘拐されてしまったのです。<br />
<br />
マリアンヌの手記を元に映画化されたもので、実話だそうです。<br />
<br />
なんつーか。<br />
<br />
すごいなぁ、マリアンヌ。<br />
<br />
と、そればっかりでした。<br />
<br />
私なら、絶対に、こんな風に振舞えないもの。<br />
<br />
でも、誘拐されて殺害された理由は何だったのか、私には結局、わからなくて、途中の人物相関を明らかにしていくシーンなんかでも、ホワイトボードがその役目をなしてないくらい、多すぎて意味不明。<br />
・・・うーん。ヤヤコシイ（ー"ー;)（・・・バカ？）<br />
<br />
でも、最後のインタビューでマリアンヌが答えた、<br />
「パキスタンの人たちだって同じように殺され、辛い」<br />
て感じの台詞には、ちょっとグッときました。<br />
<br />
だれか一人が悪いからって、それに属する人すべてをひとくくりにして責めるのって、違う気がするし、恨んだり、復讐することは何にもならないものね。<br />
<br />
アダム（息子）にこの映画を捧げる。<br />
<br />
優しい母の思いがたくさん込められてる気がして、じーんとなった。]]></content></entry><entry><title>パンズ・ラビリンス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=539002" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=539002</id><issued>2008-04-05T13:14:20+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:22:14Z</modified><created>2008-04-05T04:14:20Z</created><summary>
パンズ・ラビリンス 通常版
原題：　PAN&apos;S LABYRINTH
（2006年 / スペイン / メキシコ / アメリカ / 「は」 / 子供が主役 / 切ない / 殿堂入り！）

監督：  ギレルモ・デル・トロ   
製作：  アルフォンソ・キュアロン / ベルサ・ナヴァロ / ギレルモ・デル・トロ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>は</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0012EGL4M%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0012EGL4M%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21EBoZDIf8L.jpg" alt="パンズ・ラビリンス 通常版" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0012EGL4M%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0012EGL4M%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>パンズ・ラビリンス 通常版</strong></a><br />
原題：　PAN'S LABYRINTH<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2006.html">2006年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/spain.html">スペイン</a> / メキシコ / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/ha.html">は</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/kids.html">子供が主役</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/nono.html">切ない</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/yes.html">殿堂入り！</a>）<br />
<br />
監督：  ギレルモ・デル・トロ   <br />
製作：  アルフォンソ・キュアロン / ベルサ・ナヴァロ / ギレルモ・デル・トロ / フリーダ・トレスブランコ / アルバロ・アウグスティン   <br />
製作総指揮：  ベレン・アティエンサ / エレナ・マンリケ    <br />
脚本：  ギレルモ・デル・トロ   <br />
撮影：  ギレルモ・ナヴァロ    <br />
音楽：  ハビエル・ナバレテ<br />
<br />
出演：  セルジ・ロペス / イバナ・バケロ / アリアドナ・ヒル / マリベル・ヴェルドゥ / ダグ・ジョーンズ<br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
ダーク・ファンタジーって言うからさ。<br />
<br />
どんなだろうー？キモ可愛かったりするのかしら？<br />
<br />
なんて、ワクワクしながら観てしまいました。大間違い[:ショック:]<br />
<br />
実際は、内戦下で孤独に耐えながら生き、そして死んでいってしまった少女の、心の物語です。<br />
<br />
少なくとも私は、涙ナシでは観れませんでした。<br />
あまりに切なくて。<br />
<span style="color:#0000FF">最近観た映画の中では久しぶりの殿堂入り作品です。</span><br />
<br />
辛く悲しく、苦しい映画ですが、観てよかったなーと思えた映画です。<br />
<br />
地底の王国で暮らす王女は、そよぐ風や明るい陽の光に憧れて、地上へ出て行きました。でも、目もくらむほどの太陽の明かりに記憶を失い、彼女は、自分がどこからやってきたのか、誰なのかもわからずに、地上で死んでしまったのです。<br />
<br />
娘を失った王様は悲しかったけれどあきらめず、こう思いました。<br />
<br />
いつか、王女の魂は別の誰か、別の時代に生まれ変わって、きっと王国に帰ってくるだろう。<br />
<br />
と。<br />
<br />
それがこの物語の主人公、少女・オフェリア。<br />
<br />
守護神・パンに与えられた3つの試練に耐えて王国に戻ることは、オフェリアにとって、あまりに残酷な現実から逃避する夢の世界だった。<br />
決してファンタジーではなく。<br />
<br />
大きな虫の形をした妖精も、木の生長を止めながらも虫を食べて生きてるカエルも、掌に目を持つ怪人も、2つの角を持つ守護神・パンも、進むべき道を知らせてくれる本も、人間になりたい植物も、すべては少女オフェリアの作り出した幻の世界だったのだ。<br />
<br />
それに気づいた時の切なさったら、そりゃぁもう、言葉にできないというか、じわーっと悲しみがこみ上げてきてしまって、どうしようもなかったです。私。<br />
<br />
地底の王国は、オフェリアにとって天国になれただろうか。<br />
彼女は王女として王国に戻る事ができただろうか。<br />
これでよかったのだろうか。救えなかったのだろうか。<br />
<br />
もう、悲しくて悲しくて、胸がつまります。<br />
<br />
思うんだけど、<br />
きっと誰の心の中にもあるんじゃないかなぁ・・・。<br />
<br />
パンズ・ラビリンス。]]></content></entry><entry><title>レストレス〜中天〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=528446" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=528446</id><issued>2008-03-21T11:54:49+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:22:27Z</modified><created>2008-03-21T02:54:49Z</created><summary>
レストレス~中天~ プレミアム・エディション

原題：　THE RESTLESS
（2006年 / 韓国 / 「れ」 / ラブ・ファンタジー / つまらない）

監督：  チョ・ドンオ   
脚本：  チョ・ドンオ   
撮影：  キム・ヨンホ
音楽：  鷺巣詩郎

出演：  チョン・ウソン / キ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>れ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000ZFTN76%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000ZFTN76%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/319gv1ysyZL.jpg" alt="レストレス~中天~ プレミアム・エディション" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000ZFTN76%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000ZFTN76%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>レストレス~中天~ プレミアム・エディション</strong></a><br />
<br />
原題：　THE RESTLESS<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2006.html">2006年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/korea.html">韓国</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/re.html">れ</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/love_fantasy.html">ラブ・ファンタジー</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/no.html">つまらない</a>）<br />
<br />
監督：  チョ・ドンオ   <br />
脚本：  チョ・ドンオ   <br />
撮影：  キム・ヨンホ<br />
音楽：  鷺巣詩郎<br />
<br />
出演：  <a href="http://cube1555.com/cinema/name/jung_woo_sung.html">チョン・ウソン</a> / キム・テヒ / ホ・ジュノ / ソ・イヒョン<br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
人間が死ぬと、天国に行くまでの49日間、「中天」に留まるらしい。<br />
<br />
その「中天」に、なぜか生きたまま迷い込んでしまったのが、白樺剣（悪霊の霊魂を天に送り返す剣）を持つ対魔師、グァク（チョン・ウソン）<br />
<br />
そしてその「中天」にいた天人ソファ（キム・テヒ）は、グァクが愛し、殺されてしまった恋人ヨナに瓜二つだった。<br />
<br />
死んだ恋人、ヨナにそっくりのソファが、グァクのかつての師匠と仲間達に狙われてるっていうんで、人間のグァクが中天で愛しの女性を守るためにワイヤーアクション全開で張り切っちゃってる物語である。<br />
<br />
あーもう、全然、面白くなかったー！！<br />
一体、いつの映画よ、これ？<br />
と、思うほど、古臭い。くどい。しつこい。<br />
<br />
意味がわからん（ー"ー;)<br />
<br />
景色とか、中天という世界の美しさとかはね、素晴らしいと思うんだけど、話が面白くないんだもの。いくら映像だけキレイだって、ダメよ。ストーリーに魅力がないと！<br />
<br />
いまどき、ワイヤーアクションなんて見飽きたっつーの。<br />
<br />
エンドロールに歌持ってきて、歌詞でアピールするのも、<br />
いい加減、やめろー！！<br />
<br />
しつこーーーーい！]]></content></entry><entry><title>エリザベス:ゴールデン・エイジ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=527896" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=527896</id><issued>2008-03-20T14:44:16+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:22:42Z</modified><created>2008-03-20T05:44:16Z</created><summary>
エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫 ア 3-1)

原題：　Elizabeth: The Golden Age
（2007年 / イギリス / フランス / 「え」 / 歴史モノ / 実話ベース / 劇場鑑賞）

監督： シェカール・カプール 
脚本： ウィリアム・ニコルソン 
脚本・製作総指...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>え</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797342102%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797342102%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31kas-FAVNL.jpg" alt="エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫 ア 3-1)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797342102%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797342102%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫 ア 3-1)</strong></a><br />
<br />
原題：　Elizabeth: The Golden Age<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2007.html">2007年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/england.html">イギリス</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/france.html">フランス</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/e.html">え</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/history.html">歴史モノ</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/truth.html">実話ベース</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/theater.html">劇場鑑賞</a>）<br />
<br />
監督： シェカール・カプール <br />
脚本： ウィリアム・ニコルソン <br />
脚本・製作総指揮： マイケル・ハースト <br />
製作総指揮： デブラ・ヘイワード / ライザ・チェイシン <br />
編集： ジル・ビルコック <br />
衣装デザイン： アレクサンドラ・バーン <br />
撮影監督： レミ・アデファラシン<br />
  <br />
出演： <a href="http://cube1555.com/cinema/name/cate_blanchett.html">ケイト・ブランシェット</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/name/geoffrey_rush.html" target="_top">ジェフリー・ラッシュ</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/name/clive_owen.html">クライヴ・オーウェン</a> / リス・エヴァンス / ジョルディ・モリャ / アビー・コーニッシュ / サマンサ・モートン / エディ・レッドメイン / トム・ホランダー / アダム・ゴドリー   <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
1998年に公開された「エリザベス」の続編だそうです。<br />
全然、知らずに観てしまいました。<br />
<br />
いや、知らなくてもじゅうぶん、面白かったです(^^)<br />
<br />
前作も観たいなぁと、思うほどには。<br />
<br />
同じくシェカール・カプール監督、ケイト・ブランシェット主演だそうです。<br />
またいつか借りてこよう。<br />
<br />
前作がエリザベスのどのへんを映画化したのかは知りませんが、今作のエリザベスはたぶん、「女」としての部分がメインだったんだろうなーと思います。<br />
<br />
同じ女として、すっごく、可哀相だった。<br />
もちろん、女ではなく女王として生きる道がある人なんだろうけど、ローリー卿（クライヴ・オーウェン）に「キス」をお願いするシーンなんかは、もう、グッと胸がつまりそうになってしまった。<br />
<br />
予告編しか知らなかった時、私が勝手に想像していたのは、<br />
スペインの無敵艦隊vsエリザベス女王率いるイングランドの戦い。<br />
英西戦争がメインの映画だと思っていた。<br />
<br />
だから予告編にもあった、エリザベスが鎧に身を包んで戦士たちの前に馬を進ませ、<br />
「わたしはあなたたち（英国の民）と共にいる」<br />
と言ったシーンは、私的にかなり熱かった！<br />
<br />
・・・でも、「天国で再会しよう」はナイんじゃないの（^^;<br />
最初から勝てそうにもない戦いなのに、さらに追い討ちをかけて負けそうに聞こえるじゃんよ。<br />
私なら士気が下がってしまいそう（笑）<br />
でもその後に、「それか勝利の野で再会しよう！」って言ってたけどね。プッ！となっちゃったのだ。<br />
<br />
で、この戦い自体は、（メインで期待してたのに）<br />
<br />
え？そんだけ〜？！！<br />
<br />
ってくらいに、あっさりめ。<br />
<br />
もちろん、映画自体は面白かったんだけど、なんか物足りないっていうか・・・。<br />
<br />
ただ、ケイト・ブランシェットのエリザベス女王としてのオーラみたいなのは、本当に凄かった。<br />
<br />
<a href="http://cube1555.com/cinema/name/cate_blanchett.html">ケイト・ブランシェット</a>がすごい！[:拍手:]　すごすぎる！！<br />
<br />
そんな映画でした。けっこう満足です♪(^^)]]></content></entry><entry><title>ブラッド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=526517" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=526517</id><issued>2008-03-18T11:38:04+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:22:57Z</modified><created>2008-03-18T02:38:04Z</created><summary>
ブラッド

原題：　RISE：BLOOD HUNTER
（2005年 / アメリカ / 「ふ」 / 変身・ハーフ）

監督：  セバスチャン・グティエレス   
製作：  グレッグ・シャピロ   
製作総指揮：  ロブ・タバート / ジョー・ドレイク / ネイサン・カヘイン / カーステン・ロレンツ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>ふ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000XD9LFE%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000XD9LFE%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/2159LUVoKIL.jpg" alt="ブラッド" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000XD9LFE%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000XD9LFE%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>ブラッド</strong></a><br />
<br />
原題：　RISE：BLOOD HUNTER<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2005.html">2005年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/hu.html">ふ</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/half.html">変身・ハーフ</a>）<br />
<br />
監督：  セバスチャン・グティエレス   <br />
製作：  グレッグ・シャピロ   <br />
製作総指揮：  ロブ・タバート / ジョー・ドレイク / ネイサン・カヘイン / カーステン・ロレンツ   <br />
脚本：  セバスチャン・グティエレス   <br />
撮影：  ジョン・トール<br />
音楽：  ネイサン・バー<br />
<br />
出演：  ルーシー・リュー / マイケル・チクリス / ジェームズ・ダーシー / カーラ・グギーノ / マリリン・マンソン  <br />
  <br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
記者セイディー（ルーシー・リュー）が、何かの事件に巻き込まれ、犯人集団に拉致された挙句、殺された。<br />
<br />
その謎の集団はヴァンパイアだったのだ！[:びっくり:]<br />
<br />
ヴァンパイアに殺されたルーシー・リューは、死体安置室で、ヴァンパイアとして目覚める。<br />
<br />
何が起こったのかわからないけど、血が欲しくてたまらず・・・。<br />
<br />
うぉー！こんな体にしやがってー！<br />
<br />
と、ヴァンパイアにされてしまったルーシー・リューが、ヴァンパイアたちに復讐するお話です。<br />
<br />
ルーシー・リュー、好きですか？<br />
<br />
ならば一見の価値があります。<br />
存分に彼女の美しさを堪能できるでしょう[:楽しい:]<br />
<br />
でも、別にどっちでもないなら、たいしたストーリーでもないので、時間を作ってまで見る必要はないかも・・・(^^;<br />
<br />
私はルーシー・リューが大好きで、憧れてさえもいるので、<br />
とても楽しかったけど。<br />
<br />
それでもラストの死体安置室でまた蘇るシーンには、<br />
そりゃそうなるんだろうけど、何か、軽いよなー。<br />
<br />
と、思っちゃいました。<br />
<br />
狭くて浅いイメージ。（・・・あれ、ダメじゃん！[:ショック:]）]]></content></entry><entry><title>母の眠り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=525166" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=525166</id><issued>2008-03-16T13:40:10+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:23:10Z</modified><created>2008-03-16T04:40:10Z</created><summary>
母の眠り

原題：　One True Thing
（1999年 / アメリカ / 「は」 / 人間ドラマ / 泣いた）

監督：  カール・フランクリン   
製作：  ハリー・アフランド / ジェシー・ビートン
脚本：  カレン・クローナー
原作：  アナ・クィンドレン
撮影：  デクラン・ク...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>は</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00116D6DK%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00116D6DK%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21YYQsjk%2BtL.jpg" alt="母の眠り (ユニバーサル・セレクション2008年第3弾) 【初回生産限定】" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00116D6DK%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00116D6DK%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>母の眠り</strong></a><br />
<br />
原題：　One True Thing<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/1999.html">1999年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/ha.html">は</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/human.html">人間ドラマ</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/cry.html">泣いた</a>）<br />
<br />
監督：  カール・フランクリン   <br />
製作：  ハリー・アフランド / ジェシー・ビートン<br />
脚本：  カレン・クローナー<br />
原作：  アナ・クィンドレン<br />
撮影：  デクラン・クイン   <br />
音楽：  クリフ・エデルマン<br />
<br />
出演：  メリル・ストリープ / レニー・ゼルウィガー / ウィリアム・ハート / ニッキー・カット / トム・エベレット・スコット / ローレン・グレアム<br />
 <br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
ガンに冒された母（メリル・ストリープ）と、家族の物語です。<br />
大学教授の夫（ウィリアム・ハート）と、NYで記者としてのキャリアを積む娘（レニー・ゼルウィガー）と、弟の4人家族。<br />
<br />
3箇所くらいのシーンで、涙してしまった。<br />
<br />
最初は、クリスマスの飾りつけでお母さんの名前が呼ばれて、車椅子から家族に助けてもらいながら立ち上がって前に出て、娘と二人、寄り添いながら皆と一緒に歌うシーン。<br />
<br />
調子が悪くなってレストランに行けなくなった妻のために、夫が用意したサプライズギフトにも泣けた。<br />
行けないなら、連れてくればいいじゃないかって。<br />
すごい。素敵。<br />
<br />
最後は、死を覚悟したお母さんが、娘に語るシーン。<br />
一度しか言わないから、よく聞きなさいと。<br />
<br />
『パパのことで私の知らないことは、何もないのよ。何千回も一緒に眠って、朝がきたのよ。最初は許せなかったことでも、今なら許せるわ。』<br />
<br />
『本当は10年後に言いたかったけど、無理だから今、言うわね。でも、まだ若いからわからないわね。』<br />
<br />
『あなたが幸せになるのを見届けてから死にたかった。その後なら、いつ死んでもいいのに。』<br />
<br />
『幸せになるのは簡単なことなのよ。そこにあるものを愛せばいいの。失くしたものをいつまでも追いかけないで。』<br />
<br />
『パパは引き算だって言うけど、ママは足し算なの』<br />
<br />
なんか、そんなような台詞だったと思う。<br />
<br />
自分とは生き方の違うママ、尊敬していたパパが完璧でなかったこと、抱いてしまった怒りの感情とか、棒に振ったキャリアや夢。<br />
<br />
娘のエレンを演じたレニー・ゼルウィガーが、素晴らしかった。<br />
<br />
でも、ガンに冒されても完璧に主婦業をこなしながら笑い、家族を愛し、友達を思い、もうすぐ死んでいくことに恐れ、時に苛立ったり怒ったママを演じたメリル・ストリープに圧倒された。<br />
<br />
共感できるシーンもたくさんあると思う。<br />
大なり小なり、皆が抱えてる問題であるように思うから。<br />
<br />
いい映画だったな[:ニコニコ:]]]></content></entry><entry><title>フロム・ヘル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=524604" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=524604</id><issued>2008-03-15T18:48:45+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:23:30Z</modified><created>2008-03-15T09:48:45Z</created><summary>
フロム・ヘル (Blu-ray Disc)

原題：　From Hell
（2001年 / アメリカ / 「ふ」 / サスペンス / 実話ベース）

監督：  アレン・ヒューズ&amp;アルバート・ヒューズ
製作：  ジェーン・ハムシャー / ドン・マーフィ   
製作総指揮：  トーマス・Ｍ・ハメル / アルバ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>ふ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0014B89ZM%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0014B89ZM%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21hWlbVF3FL.jpg" alt="フロム・ヘル (Blu-ray Disc)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0014B89ZM%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0014B89ZM%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>フロム・ヘル (Blu-ray Disc)</strong></a><br />
<br />
原題：　From Hell<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2001.html">2001年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/hu.html">ふ</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/suspense.html">サスペンス</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/truth.html">実話ベース</a>）<br />
<br />
監督：  アレン・ヒューズ&アルバート・ヒューズ<br />
製作：  ジェーン・ハムシャー / ドン・マーフィ   <br />
製作総指揮：  トーマス・Ｍ・ハメル / アルバート・ヒューズ / アレン・ヒューズ / エイミー・ロビンソン   <br />
脚本：  テリー・ヘイズ / ラファエル・イグレシアス<br />
撮影：  ピーター・デミング   <br />
音楽：  トレバー・ジョーンズ<br />
<br />
出演：  <a href="http://cube1555.com/cinema/name/johnny_depp.html">ジョニー・デップ</a> / ヘザー・グラハム / イアン・ホルム / ジェイソン・フレミング / レズリー・シャープ / スーザン・リンチ / カトリン・カートリッジ / ロビー・コルトレーン   <br />
  <br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
1888年、ロンドン。<br />
娼婦が無残な姿で次々と惨殺された。<br />
<br />
人々を恐怖に陥れた切り裂きジャック（Jack the Ripper）！<br />
<br />
ジョニー・デップ演じるアバーライン警部は、犯人を捕まえることができるのか。<br />
<br />
歴史上、切り裂きジャックの真相は藪の中。<br />
医師であるという説が最も有力であるに違いはないけれど、これだけ世間を騒がせておいて、殺害された娼婦たちがすんなりついていっちゃうことから、女性ではないかという説もあるらしい。<br />
<br />
実際のところ、何人殺したのか定かではないけれど、少なくとも5人は確実に切り裂きジャックの仕業だとされている。<br />
<br />
その中に、劇中、アバーライン警部が惚れてしまう女性、メアリ・ケリー（ヘザー・グラハム）がいる。<br />
5人目の被害者として、体をバラバラにされて殺害と、通りいっぺん、素直に普通にコトは進んでいるかのように見えるけど、実際は海辺の家でアリスと暮らしましたとさ、ちゃんちゃん。的な、映画だからこそか、微妙におかしな夢が見られるように（？）なっている。<br />
（この辺が気に入らない。アバーライン警部の最期も納得いかないし、秘密結社とかもウザイ[:ノーノー:]）<br />
<br />
ただこの映画を観て思うことは、<br />
<br />
あー今の日本に生まれてきてよかった、私。<br />
<br />
ってことか（^^;<br />
<br />
切り裂きジャック役のイアン・ホルムの悪魔的な黒目もゾクゾクするし、<br />
この時代のロンドンの薄暗さにもブルブルしちゃうのだ。<br />
<br />
切り裂きジャックの話はもう、この辺にしといて、<br />
<br />
私はこの映画のジョニー・デップが、<br />
たぶん、ジョニー・デップ出演作の中でイチバン好きで、何度も観た。<br />
<br />
特に、ヘザー・グラハムとのキスシーン！<br />
なんて色っぽいんでしょうか、不謹慎ながら、クラクラしてしまう[:ラブラブ:]<br />
<br />
メロメロだわー！（笑）]]></content></entry><entry><title>恋人たちの予感</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=524345" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=524345</id><issued>2008-03-15T11:02:01+09:00</issued><modified>2008-04-18T04:15:45Z</modified><created>2008-03-15T02:02:01Z</created><summary>
恋人たちの予感 (特別編)
原題：　WHEN HARRY MET SALLY
（1989年 / アメリカ / 「こ」 / ラブコメ / 殿堂入り！）

監督：  ロブ・ライナー   
制作：  ロブ・ライナー / アンドリュー・シェインマン   
脚本：  ノーラ・エフロン   
撮影：  バリー・ソネンフ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>こ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0011GIES2%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0011GIES2%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31TjNT2z35L.jpg" alt="恋人たちの予感 (特別編)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0011GIES2%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0011GIES2%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>恋人たちの予感 (特別編)</strong></a><br />
原題：　WHEN HARRY MET SALLY<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/1989.html">1989年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/ko.html">こ</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/lovecome.html">ラブコメ</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/yes.html">殿堂入り！</a>）<br />
<br />
監督：  ロブ・ライナー   <br />
制作：  ロブ・ライナー / アンドリュー・シェインマン   <br />
脚本：  ノーラ・エフロン   <br />
撮影：  バリー・ソネンフェルド   <br />
音楽：  ハリー・コニック JR.<br />
<br />
出演：  メグ・ライアン / ビリー・クリスタル / キャリー・フィッシャー / ブルーノ・カービー / スティーヴン・フォード   <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
いやもう、これぞ恋愛映画の王道でしょ♪<br />
<br />
恋愛映画と言えば、この「恋人たちの予感」を思い出してオススメしちゃいます。何度観ても楽しくて、私の大好きな映画です(^^)<br />
<br />
男女の間に友情は存在するのか？<br />
<br />
男女の友情なんて信じない男、ハリー（ビリー・クリスタル）と、<br />
信じる女、サリー（メグ・ライアン）<br />
<br />
個人的にはハリーと同じく、男女の間に友情は存在しないと思ってるんですけれどもね、私は（笑）<br />
<br />
メグ・ライアン演じるサリーのキャラクターが、可愛くて、ほんとに素敵なのです。<br />
<br />
細かいオーダーをサラッと通したり、<br />
まだ32歳なのに、<br />
『もう40歳よっ！　袋小路に追い詰められた気分っ！！！』<br />
と、泣いてみたり。<br />
<br />
でも最後の、大晦日のカウントダウンパーティーで、サリーを口説いた時のハリーの台詞もたまらない。<br />
やっちゃった後の（失礼！）ハリーの顔もイイけど（笑）<br />
<br />
絶対にありえないと思ってた人と、いつしか結ばれちゃう日がくるかも！]]></content></entry><entry><title>プレステージ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=524315" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=524315</id><issued>2008-03-15T10:26:17+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:23:47Z</modified><created>2008-03-15T01:26:17Z</created><summary>
プレステージ

原題：　THE PRESTIGE
（2007年 / アメリカ / 「ふ」 / サスペンス / ファンタジー / 微妙）

監督：  クリストファー・ノーラン   
製作：  クリストファー・ノーラン / アーロン・ライダー  エマ・トーマス   
製作総指揮：  クリス・Ｊ・ボール...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>ふ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000X98X48%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000X98X48%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21P5y2aRIuL.jpg" alt="プレステージ" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000X98X48%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000X98X48%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>プレステージ</strong></a><br />
<br />
原題：　THE PRESTIGE<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/2007.html">2007年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/hu.html">ふ</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/suspense.html">サスペンス</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/fantasy.html">ファンタジー</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/hatena.html">微妙</a>）<br />
<br />
監督：  クリストファー・ノーラン   <br />
製作：  クリストファー・ノーラン / アーロン・ライダー  エマ・トーマス   <br />
製作総指揮：  クリス・Ｊ・ボール / ヴァレリー・ディーン / チャールズ・Ｊ・Ｄ・シュリッセル / ウィリアム・タイラー   <br />
脚本：  クリストファー・ノーラン / ジョナサン・ノーラン   <br />
原作：  クリストファー・プリースト   <br />
撮影：  ウォーリー・フィスター   <br />
音楽：  デヴィッド・ジュリア<br />
<br />
出演：  ヒュー・ジャックマン / <a href="http://cube1555.com/cinema/name/christian_bale.html">クリスチャン・ベール</a> / スカーレット・ヨハンソン / マイケル・ケイン / デビッド・ボウイ / パイパー・ペラーボ / アンディ・サーキス<br />
  <br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
19世紀末のロンドン。<br />
二人の天才マジシャン、アンジャー（ヒュー・ジャックマン）とボーデン（クリスチャン・ベール）は、ある事件をきっかけに、生涯、対立することになってしまった。<br />
<br />
アンジャーの愛しの奥様（ハイパー・ペラーボ）が、マジック中に命を落としてしまったのだ。<br />
　※どうでもいいけど、ハイパー・ペラーボ、マジック仕様のヒラヒラしたお姫様的なドレスを着てると、けっこう可愛いなー。と思った。ほんと、どうでもいい（笑）<br />
<br />
これはですね、対決することとなった<br />
<span style="color:#0000FF">二人のマジシャンの嫌がらせ対決</span><br />
みたいな映画です。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">陰険なファイト・ムービー見てるみたいな(^^;</span><br />
<br />
マジックのタネがどうのこうの言ってる間は、それなりに楽しく観れたけど、非科学的になってからは、正直、どんびき！<br />
スカーレット・ヨハンソンの美しさだけが救い。<br />
<br />
ボーデンの種明かしは読めるんだけど、アンジャーの種明かしは読めなかった。というより、まさかそんなハズは・・・と思ってしまう。<br />
<br />
それなのに、まさかこんなにも非科学的なファンタジーに変身するなんてー！それはないんじゃないのー！<br />
<br />
あっちにもこっちにもヒュー・ジャックマン。<br />
<br />
嗚呼、X-MENがいっぱいだー[:びっくり:]<br />
好きにしろー！]]></content></entry><entry><title>結婚の条件</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=523656" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=523656</id><issued>2008-03-14T11:50:29+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:24:03Z</modified><created>2008-03-14T02:50:29Z</created><summary>
結婚の条件
原題：　SHE&apos;S HAVING A BABY
（1988年 / アメリカ / 「け」 / ラブコメ）

監督：  ジョン・ヒューズ   
制作：  ジョン・ヒューズ   
制作総指揮：  ロナルド・コルビー   
脚本：  ジョン・ヒューズ   
撮影：  ドン・ピーターマン   
音楽：  ...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>け</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0002Q2JW4%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0002Q2JW4%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/213TKGBJJTL.jpg" alt="結婚の条件" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0002Q2JW4%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0002Q2JW4%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>結婚の条件</strong></a><br />
原題：　SHE'S HAVING A BABY<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/1988.html">1988年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/ke.html">け</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/lovecome.html">ラブコメ</a>）<br />
<br />
監督：  ジョン・ヒューズ   <br />
制作：  ジョン・ヒューズ   <br />
制作総指揮：  ロナルド・コルビー   <br />
脚本：  ジョン・ヒューズ   <br />
撮影：  ドン・ピーターマン   <br />
音楽：  スチュワート・コープランド<br />
出演：  <a href="http://cube1555.com/cinema/name/kevin_bacon.html">ケビン・ベーコン</a> / エリザベス・マクガバン / アレック・ボールドウィン / ウィリアム・ウィンダム / リリ・テイラー / イザベル・ロルカ / ポール グリーソン   <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
ケビン・ベーコンでラブコメディ。<br />
・・・ってイメージが湧かず、どんなもんだか、けっこう興味津々！<br />
<br />
彼、この時30歳。若っ！<br />
<br />
超ダメ男の役でアレック・ボールドウィンも出演していました。<br />
<br />
物語は、<br />
16歳の時に一目ぼれした相手と、運命の結婚をしたけど、現実はそんなに甘くなかった。<br />
<br />
ってお話。<br />
<br />
何気に、ものすごくよく気持ちがわかるというか、共感できる部分がいっぱい！妻の方じゃなくて、夫の方に。（なんで！）<br />
私なら、我慢できずに離婚しちゃってるかも・・・。<br />
<br />
「自分が信頼していた以上に、信頼されていた。」<br />
「自分が愛した以上に、愛されていた。」<br />
<br />
印象的で素敵な言葉でしょ♪<br />
<br />
とても面白かったのでオススメ！<br />
とは、言えませんが、出産のシーンとか、幸福感もあります。<br />
<br />
よかったね。と、素直に思える映画です(^^)]]></content></entry><entry><title>郵便配達は二度ベルを鳴らす</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://movie.cube1555.com/?eid=518110" /><id>http://movie.cube1555.com/?eid=518110</id><issued>2008-03-14T11:26:57+09:00</issued><modified>2008-04-17T11:24:17Z</modified><created>2008-03-14T02:26:57Z</created><summary>
郵便配達は二度ベルを鳴らす
原題：　THE POSTMAN ALWAYS RINGS TWICE
（1981年 / アメリカ / 「ゆ」 / 人間ドラマ / つまらない）

監督：  ボブ・ラフェルソン / ジーン・ケリー / スタンリー・ドーネン   
脚本：  デビッド・マーメット / アドルフ・グリーン /...</summary><author><name>cube1555</name></author><dc:subject>ゆ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000XG9P2K%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000XG9P2K%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21IfxihkeiL.jpg" alt="郵便配達は二度ベルを鳴らす" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000XG9P2K%26tag=cube1555-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000XG9P2K%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>郵便配達は二度ベルを鳴らす</strong></a><br />
原題：　THE POSTMAN ALWAYS RINGS TWICE<br />
（<a href="http://cube1555.com/cinema/seisakunen/1981.html">1981年</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/country/america.html">アメリカ</a> / 「<a href="http://cube1555.com/cinema/title/yu.html">ゆ</a>」 / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/human.html">人間ドラマ</a> / <a href="http://cube1555.com/cinema/others/no.html">つまらない</a>）<br />
<br />
監督：  ボブ・ラフェルソン / ジーン・ケリー / スタンリー・ドーネン   <br />
脚本：  デビッド・マーメット / アドルフ・グリーン / ベティ コムデン<br />
<br />
出演：  ジャック・ニコルソン / ジェシカ・ラング / ジョン・コリコス / ジーン・ケリー / フランク・シナトラ / アン・ミラー / ジュールス・マンシン / ベティ・ギャレット   <br />
<br />
<img src="images/hr.gif" width="360" height="20" alt="区切り線" class="pict" /><br />
<br />
なんつーか。<br />
<br />
ものすごく不愉快で、意味不明の映画だった。<br />
<br />
ジャック・ニコルソンが若い。<br />
身もフタもないけど、私的には、そんだけ（ー"ー;)<br />
<br />
ツバを吐く女がむかつく。<br />
いくら泣いて謝ったって、無駄よ、ムダ。<br />
許せるわけないじゃないの！（・・・私なら）<br />
<br />
この映画は一体、何。<br />
裁判モノ？はたまた、ミステリー？サスペンス？<br />
それともひょっとして、恋愛モノ？！<br />
<br />
いろんな要素の詰まった映画でしたが、私に言わせれば、<br />
<br />
だからどーした。山猫と一緒におとなしく寝てろよ。<br />
「天にツバ吐く人間は、自分にかえってくるんだよ！」<br />
<br />
くらいのもんで、ちっとも、わかりませんでした。<br />
<br />
あっそう。って感じ。<br />
<br />
・・・観た時間、損した[:怒りマーク:]]]></content></entry></feed>